YosibeiのB席

世の中には著名団体の来日公演でS席しか行かない、という方もいるでしょう。でもワタシは、今日も当たりを求めてごく普通の定期に向かいます。なお、コメント/トラックバックを可能にしました。

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片道2,600円と「大陸」タイヤ

Continental EcoContact 3

早くももう6月末、木曜日からもう7月になりますが
来週末、クルマで九州に帰省します。
新たな「社会実験」が始まって
ETC割引がどうなるか心配していたのですが、
どうやら昨年からの休日特別割引が適用で
高速代は片道2,600円で落ち着きそうです。

ついでに、向こうのディーラーで車検に通すのですが、
7年で68,800キロを9.8km/lで走っているこのクルマ、
昨年の1年点検でタイヤを2本だけ交換。
前後ローテーションしているので、
今年は4本交換するか2本で済ますか思案どころです。
ディーラーだとそれなりのお値段がしますので
195-65-15というスペックで価格.comを見たり
日曜にはCostcoで見たりと調べてきました。
Michlinのタイヤが良さげでかなり心動いたものの、
Costco価格をディーラーに伝えたら、
結局その値段でやってくれるとのこと。
また結局、一般の評判はあまり宜しくない「大陸タイヤ」に。
しかし首都高にせよ年数度の長距離行程にせよ、
昔一度他社製品に浮気した時の高速での微妙な感触を思い出すと
結局こういう結果だったのかな、とも思います。

あ、犬2匹と行く九州ツアー、助手席は空いてます。
随時好評受付中です(^^)。
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  1. 2010/06/30(水) 01:28:02|
  2. くらし
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知り合いはいないアマオケの「ペトルーシュカ」

elm24_flyer.jpg

諸事情で土日の演奏会はなかなか行き難いのですが、
先日都響の「ペトルーシュカ」は日程が重なり聴き逃しました。
この曲、実演を聴いた記憶がなく、都合で前半を諦め中野へ。
開演後の当日券売場に行くと、
ワタシと一字違いの名前が書いてある取り置き券の封筒が。
「この団に知り合いいたっけ?」と一瞬都合のいい解釈をしたくなりました(^^)。

【エルムの鐘交響楽団 第24回演奏会】
6月26日(土)18:30 なかのZERO大ホール
■指揮/井田勝大
●ストラヴィンスキー…バレエ音楽「ペトルーシュカ」(1947年版)
16-31

休憩前はボロディン「中央アジアの草原にて」とベートーヴェン8番。
ちょっと変わった取り合わせかも。
で、HrとFlで始まる「ペトルーシュカ」。最初の音が鮮やかにバッチリ(^_^)v。
続くVcのハイポジションのパッセージは、さすがにアマオケにはキビしいようで。
ここは1950年代に録音されたディスクでも、
かなり辛そうなモノがたくさんありますもん^^;。仕方ない。

アマチュアが演る音楽ではこの箇所に限らず
どうしても各々のレベルに応じて技術的限界はあり、
逆にそれ故、CDでは聞き流しているパッセージが
ハッとするほど浮き彫りになることがあります。
テンポが見る見るうちにもたれていく箇所があったり
こんなトコにこの楽器あった?という箇所もあったりしましたが、
ディスクではわからないいくつかの発見もあり、
なかのZEROのキャパで、うるさくなく、十分楽しめた「ペトルーシュカ」♪
FlとCl、あとコンサートマスターがブラヴォー。
ピアノがまた暖かな音色で出色。
特に知り合いはいないアマオケでも曲によっては
押さえておかなくちゃ、と再認識した演奏会となりました。

ただ、往々にしてアマオケの演奏会は日曜午後2時に集中するのと、
丹念にチラシを整理するとか
各団のHPで半年も先の演奏会予定をメモしておくとか
各ホールの日程表をチェックするとかしないと、
簡単に見逃してしまう点が難しいのですが…。

それにしても、東京と言う街のアマオケのレベルは凄まじい。
年末「第九」を演ることを半ば強制されている故、
仕方ない面はあるにせよ、わが故郷の財団法人アマオケは
決して「ペトルーシュカ」なんか演ってはくれませんでした(-_-;)。
  1. 2010/06/26(土) 23:19:59|
  2. 音楽
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ディスクには収まりきらないもの

s0624.jpg

春シーズンから都響定期会員に鞍替えのため
初台のシティ定期はちょっと久々。
1月定期以来の「フランス音楽の彩と翳」シリーズ。
毎度なかなかいいプログラミングだと思うけれど、
相変わらず入りがさほど芳しくございません。
会員時の席の前列、ひとつ右隣に着席。

【東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団第240回定期演奏会
 フランス音楽の彩と翳】
6月24日(木)19:00 東京オペラシティ・コンサートH
指揮―矢崎彦太郎 東京シティフィルコーア
●サン・サーンス…交響詩《オンファールの水車》
●ショーソン…交響曲変ロ長調
●ドビュッシー…夜想曲
●ラヴェル…高貴にして感傷的なワルツ
1F22-11

プログラム前半、曲名は知っていても実際は馴染みがない2曲^^;。
常々シティは管の合奏精度に少々改善の余地があり
前半「オンファールの水車」やショーソンでも
メロウな弦には魅かれるものの少々気になる点も。
それが逆に50~60年代のフランスのローカルオケの如き
味わいを醸したりもするのも一興♪
ショーソンの1楽章主部は華やか。3楽章のダイナミズムも十分に。
この曲、個人的に好きなのか、tpの1番奏者が
身体動かしてノリノリだったのが面白かった。
そういえば以前3プルト裏に居た身体全体で弾く女性Vn奏者、
今回は5プルトに下がっておりました(^_-)。

CDだと、つい派手な「祭り」だけ聴くことが多い「夜想曲」。
響きの細かなニュアンスの変化を味わえるのは、けだし実演ならではの収穫。
特に「シレーヌ」でのオルガン横と下手舞台裏に分かれた
女声合唱の立体感は、ディスクには収まりきらないものだろう。
「高貴にして感傷的なワルツ」は諸事情により
「かなり遅く」のflソロに気が行ってしまう。
「中庸の早さ」はあまり薫り立たない。
けれど、肩肘張らずに楽しめた一夜。

終演後、友人A氏・S氏と合流して新宿で一献。
楽しかった。でも泥酔^^;。ごめんなさいm(__)m>両氏。
  1. 2010/06/25(金) 16:35:40|
  2. 音楽
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凡演は許されず

3344_p.jpg

「指揮者の棒が完全に下りるまで拍手はお控えください」
という場内アナウンスで、
先月twitter上で話題になった都響定期。
自然な感情の発露としてのフライングブラヴォーはアリだと思うし
これを言うなら「演奏中に飴を開けるのは止めてください」の方が
より切実、というのが個人的意見なんだけれど。

【東京都交響楽団第701回定期演奏会Bシリーズ】 
6月19日(土)19:00サントリーH
指揮:エリアフ・インバル
ノエミ・ナーデルマンs イリス・フェルミリオンms 二期会合唱団
●マーラー…交響曲第2番 ハ短調「復活」

文化会館定期~ミューザ特別~サントリー定期と
この日は彼らにとって、「復活」3連投の最終日。
《インバル》《都響》《復活》。
この3つが揃ってまず凡演になろうはずはないし、席も完売。
フランクフルト放送響盤で彼のマーラーにはずっと馴染んできたし、
熊本でのベルリン響(現コンツェルトハウス管弦楽団)との
「巨人」の好演は今でも記憶に残っている。

インバルは昔よりも緩急を大きく取り、響きを丹念に創っていく。
マーラーとブルックナーの音楽を長年聴いてきて、
両者の交響曲はもちろん大いに異なる音楽性を持つけれど、
fffで響きを解放する瞬間の魅力は一種共通すると思う。
オルガン的にパウゼで緊張と弛緩を仕切るブルックナーと、
連続的運動で弛緩~緊張へ持ちこむマーラーの違いはあっても、
音響的造型の確かさより
剛い響きの力を満身に受けたい瞬間が曲の随所にある。
矢部・山本‐双紙-田中と熱演する弦トップ陣をはじめ、
P席最前列で歌ってもきちんと聞きとれる独唱陣、管打陣も好調。
若杉~ベルティーニ~インバルと続く
都響のマーラーオケとしての伝統は存分に発揮されていた。
けれど、どこか音楽の高揚に、
3日目の疲れと馴れを感じたのはこちらの邪推かしら。
最後の音が消えインバルがもったいぶらずすぐ棒を降ろし
ブラヴォーの大合唱になると、いつしか心が熱くなったけれども。
録音していたようなので、CD化されたら聴き直してみなくては。

終演後、四谷三丁目のバーで開店パーティ。
知り合い複数。同窓会みたいだった夜(^-^)。
  1. 2010/06/20(日) 03:00:00|
  2. 音楽
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ソ連は遠くなりにけり。

100618keiowagner.jpg

好きなのに無名な曲をYou Tubeで見つけると
大喜びでダウンロード、せっせとiPhoneに落とす昨今です。
昨年のルスコで気にいった《1917年》。
無名な曲ではないけれど、実演は逃せないので池袋。

【慶應義塾ワグネル・ソサィエティー・オーケストラ第201回定期演奏会】
6月18日(金)19:00東京芸術劇場
指揮―藤岡幸夫
●サン=サーンス…交響詩《死の舞踏》
●プロコフィエフ…交響曲第1番《古典》
●ショスタコーヴィチ…交響曲第12番《1917年》

今を去ること4半世紀前、五反田ゆうぽうとで
慶應ワグネル奏するヒンデミット「画家マティス」を聴いたことがある。
母校のオケがブラームスの4番でさえすごいことになっていたのに比べ、
当時からウソみたいに巧かった。
「おうちの経済状況の違いがこんなところにも出るのか」と愕然とした覚えが。
ええ、僻みです^^;。

《死の舞踏》の最初から、自分の学生時代聴いていた
プロよりも巧いのではないかとさえ感じさせられる。
《古典》はややもっさりしたテンポで演奏されることが
多い気がするのだけれど、個人的にはこういう爽快な演奏の方が好み。
ここではVnの精妙さには本当に感心。

《1917年》は、上手いけどちと上品な演奏。
思えば、弾いているこの子たちは「ソヴィエト連邦」というものを
ただの歴史的事実としてしか知らないわけで
(理系の子なら知っているかどうかさえ疑わしい)、
クレムリンに誰がどの順番で並ぶかや
函館に戦闘機が亡命のため飛来して大騒ぎになったり
毎年のスケトウダラの漁獲割り当てに一喜一憂した
TVニュースの事なんか知っているワケもなく。
(デュダメルの演奏はこちら
楽譜にあることが曲の全て、なのは重々承知。
新設されたオルガン前の反響板を使ってたら
ちょっと響きも違ったかもしれないけれど、何か
「破綻寸前まで突っ込む若さ」が欲しいと無いものねだりをした一夜。
  1. 2010/06/18(金) 23:52:00|
  2. 音楽
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爽快に「巨人」

100613lesquare.jpg

この日同時刻、川崎のミューザで「夜の歌」の演奏会。
贅沢な悩みだったのですが、メールで招待いただいたすみだへ。

【ル・スコアール管弦楽団第28回演奏会】
6月13日 (日)14:00 すみだトリフォニーH
指揮…大井剛史
●マルティヌー…交響曲第1番(1942)
●マーラー…交響曲第1番ニ長調「巨人」
1F23-9

マルティヌー1番は予習なしの初聴。
始まった途端「このオケらしくもない雑然とした音だなぁ」と思っていたら、
そういう曲なのでした(^^)。
スケルツォはドヴォルザーク「スラヴ舞曲集」ぽいフリアント風から
ストラヴィンスキー新古典主義風の響きだったり。
3楽章ラルゴはショスタコの節回しにツェムリンスキー風の響きがしたり。
オッフェンバックにバーバーにルーセルの初期と
いろんな作曲家がごった煮になった曲というのが初聴の感想(^^;;。
しかし、精一杯のいい演奏でした♪
曲はこんな感じ その2

「巨人」は早めのテンポで爽快に。
そこまで抑え目だった表情は1楽章、352小節tpの「発現」で解放。
爽快に1楽章を終え、そのまま2楽章は「順風満帆」な感じ。
トリオではぐっとテンポを落としてルバートたっぷり。
何となく不調な楽器もあったけれど、
3楽章85小節以降のVnのディヴィジや終楽章519小節のva、
各所のtpとhrの合奏などハッとする瞬間が随所に(^^)v。
爽快に曲を締めくくって、まずは気持ちいい演奏会になりました。

終演後中野まで足を延ばして、同行した大学時代の友人とお茶。
お互い最近聴いている音楽やiPhoneやデロンギの話など、
ゆったりした日曜午後のひととき。
  1. 2010/06/13(日) 23:30:00|
  2. 音楽
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初奏楽堂

lisztorgel.jpg sougakudou.jpg

とはいえ、歴史的建造物である旧奏楽堂ではなく
畏れ多くも畏くも東京藝術大学の構内、98年竣工の新奏楽堂です。
この日、池袋の都響「ペトルーシュカ」にも相当惹かれましたが、
混みそうにない奏楽堂を初体験してきました。

【上野の森オルガンシリーズ15 フランツ・リスト 栄光と祈り】
6月 5日 (土)15:00 東京藝術大学奏楽堂
●リスト…バッハのカンタータ「泣き、嘆き、憂い、おののき」と
 ロ短調ミサ曲の「クルチフィクスス」の動機による変奏曲/徳岡めぐみ(org)
●ショパン(リスト編)…前奏曲 op.28-4.9
●リスト…BACHの名による前奏曲とフーガ/椎名雄一郎(org)
●オルガンのためのレクイエム
●「アド・ノス、アド・サルタレム・ウンダム」による幻想曲とフーガ/廣江理枝(org)
15-26

奏楽堂のガルニエ製オルガンで3人の芸大卒オルガニストが
リストのオルガン曲を弾くというコンサート。
皆意外にこの楽器でfffの洪水にせず、ppの美しさを基礎に音楽づくり。
「BACH」と「アドノス」しか曲を知りませんが、
これまで接した「アド・ノス」実演のうち
やや遅めのテンポと凝りすぎないレジストレーションで
一番自分の趣味に近い演奏だったような気がします。

曲はこんな感じ

終演後、旧奏楽堂を見ながら上野駅まで。
気候がいいこの時期はともかく、真冬とか
ちと歩くのがイヤになりそうな距離であります。
  1. 2010/06/05(土) 23:30:00|
  2. 音楽
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アウェイ感満載、しかし。

artowl.jpg 20100529193030.jpg

ちと古いハナシですが、備忘のために日記を。

若い頃ユーミンも槇原も聞くのは好きだったのですが
クラシック以外のライブは大昔一度きりというつまらんヤツです。
穐吉敏子とルー・タバキンビッグバンドという名前は、
ワタシでさえ承知しているビッグネーム。
お誘いを受けてなかのZEROに向かいましたが、
クラシックとは勝手が違い当日券の列に並びつつもアウェイ感満載。

【穐吉敏子 with アートクロウジャズアンサンブル
 /アートオウルジャズオーケストラ】
5月29日(土)午後5時 なかのZERO大ホール

●Long Yellow Road, Interlude, Warning Success Maybe Hazardous To Your Health, Remembering Bud, After Mr.Teng,
Strive for Jive, Memory, March of the Tadpoles, Deracinated Flower, Road time Shuffle

2階後方の自由席に着くと、偶然1列後ろから知人の声。
ちょいと安心。
ワタシは地方私立の付属高校出身なのですが、
大学のビッグバンドサークルは長い歴史を誇り部員も多く、
自分が放課後部活でウロウロしていると
調子っぱずれなサックスのロングトーンをさんざ聞かされたものでした。

ジャズは全くの不案内ですが、飲んでいるときに聞くのは好きです。
というか、クラシックを聞きながら飲むというシチュエーションは
世間であまり一般的ではないわけでして。
ゆっくりと穐吉女史が舞台に歩み出て
コンサート開始後15分もすると、スコッチのソーダ割りが欲しくなりました。
条件反射とは恐ろしい(^-^)。

http://www.youtube.com/watch?v=MKb9N34TYkc

後でググると、女史は80を越している。
やはり第一線に居続ける人には、ジャンルが違えど芸を感じます。
もしかしたら、名前に気圧されたのかもしれませんが。
そして舞台の上に立つ友人が艱難辛苦を乗り越えたことに想いを致しつつ、
かつて2年住んだアパートの前を通り、新中野まで坂を登ったのでありました。
  1. 2010/06/03(木) 00:00:00|
  2. 音楽
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5月まとめ。

IMG_0193.jpg

twitterを始めてからというもの
大したことは何も書いてないのに、日記の更新が億劫になりつつあります。
とはいえ、日記は書いておかないと、後日何をしていたか
全く分からなくなりますし。思案どころです。

5/23
初「湯処葛西」。あれで週末700円はまぁ満足(^^)。
もうちょっと近ければなぁ^^;。

5/25
中一日で久々仙川。ナイロンタオル忘れてがっくり。
思わず風呂上がり、グラッチェガーデンズでキリンフリー(^^)v。

5/27
ほんの数行のドイツ語メールに徹夜(*_*;。
WEBの自動翻訳がもうちょっと使い易ければ…^^;。

5/28
韓国から来日したマイミクさんを羽田までアテンド。
いったんクルマを置きに帰ると事故渋滞。300mに15分って(-"-)。
その後新宿で一献。3軒。
結局終電を逃し、歩いてマイミクさんを大久保まで送ってからタク帰宅。

5/30
銀ブラ(死語)。新橋下車してヤマハ~A&F~プランタン~無印etc。
プランタンのとろなまドーナツ(写真)なる列に同行者並ぶ。10分ほどで購入。
いったんお犬のために帰宅すると、駅前で「5時に夢中」のボールが
インタビューしている現場を発見。
で、夜新宿でメシ食って帰宅中、今度は柴田光太郎を車内で発見。
何故だか「5時に夢中」な一日。

5/31
友人のツイートを見て、慌ててコンビニで自動車税を納付^^;。
来日中のマイミクさんが急遽、拙宅の2匹を見たいと最寄り駅まで。
今更掃除しても間に合わないと諦め、書類の山だけ除ける。
「日本人の家を見てみたかったので、嬉しい」と仰る。
こんな家でよかですか^^;。

とまぁ、こんな5月でした。
  1. 2010/06/01(火) 00:00:00|
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