YosibeiのB席

世の中には著名団体の来日公演でS席しか行かない、という方もいるでしょう。でもワタシは、今日も当たりを求めてごく普通の定期に向かいます。なお、コメント/トラックバックを可能にしました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ハワイ行ってきました(後)

IMG_0362s.jpg IMG_0404s.jpg IMAG0007s.jpg

【第2日 8/26】
予約していたオプショナルツアーがキャンセルになってしまい
すっかり気合が抜けて寝坊。出遅れ^^;。
あらかじめお薦めいただいたRoss Dress For Lessをめざし
今日もピンクラインでアラモアナへ。
中のドラッグストア Longs Drugsで、やっとAT&Tのトップアップカード購入。
$15をチャージ。
Ross Dress For LessをGoogleマップで探しながら、炎天下20分近くちんたら。
迷いつつ見つけると対面にWalmartがあったので、散策。
川崎のコストコとかは知っていても、やはりデカい(^^)。
ホテルの部屋が外から丸見えということで、
短パンが必要になったのですがA&Fのショートスウェットに&70出す気にはなれず、
Walmartで$10.98のショートジャージを購入。
同行者はRoss Dress For Lessで「しまむらみたい」と宣っておりました(^^)

お店を出て、何となく人の流れについていくと、何とアラモアナの奥隣^^;。
とんでもない大回だったことに気付きガックリ^^;。
アラモアナのフードコートでお決まりの薄っすいコーヒーを飲んで
ごちゃごちゃdesireをいじっている間に、やっこらさ祝ローミング開通!!!
APN設定でユーザーネームを"wap.cingulargprs.com"にするのですが、
大文字で入力していたのが敗因という情けないお話(+_+)。
これでテザリングもGoogleマップも気にせず使えます。

ピンクラインでワイキキに戻り、いよいよワイキキの海へ(写真1)。
海はそこそこキレイですが、何よりも驚くのは波の強さ!
なるほど、これならサーフィンがごく普通のスポーツになるわけか。
海から引き上げる時、Pacific Beach Hotelではイベントに盆踊り。
何とBGMは田中青児の"beautiful sunday"。おいおい。
小学生の頃見たTBS朝の情報番組「おはよう700」を思い出しましたわ^^;。

夕食はWolfgang Puckで奮発。確かに美味しうございました(写真2)。
アメリカではテーブルにウェイターが付く、とガイドに書いてありますが
こういう人気店は客の回転第一、物凄い人数で追い立てるようにサーヴ。
呆気にとられているうちに、日本人が半分の店内を後にしました。
食後はちんたらとWaikiki beachwalkなど。J-WAVEスタジオを探したんですが、
近くにいた日本人の案内の方に聞いて行った場所はただのドア^^;。
Kalakaua~Kuhioとちんたら歩いているうち、
12時前になっており酒が買えなくなっていました^^;。
部屋に帰ると日本から同行者に連絡があり、
ちょっと大変なコトなので繰り上げて帰れないか、午前4時半まで一人で検討。

【第3日8/27】
早起きして旅行会社に連絡するつもりが、またも寝坊^^;。
繰り上げ帰国は諦め、延期されたオプショナルツアーに。
参加者は自分たちと茨城の団塊世代ご夫婦の計4名。
日本人として真珠湾にだけは絶対行かなければ、と思う反面、
手頃なツアーが他にないのですよ。絶対行くべきと思うのだがなぁ。
行程はダイヤモンドヘッド~ワイアラエCCそばの旧石原裕次郎別荘~
ハナウマ湾展望~潮吹き穴~マカプウ岬~ワイマナロ曙の家~
モアラナ公園この木なんの木~真珠湾。
石原裕次郎には自分もさほど興味ないものの
日米が戦争したことを知らない若い世代もいる位だし、確かに微妙なのかも。
ワイキキから外に出ると、確かに景観は圧巻なものがあるし美しい。
しかし眠さも相俟って、沖縄がホントに恋しくて^^;。
火山の要素は沖縄の風景にないから、そこは明確に違うのだけれど。
真珠湾では手を合わせてまいりました(写真3)。
今でもジャンボ機で8時間かかるようなところまで
70年前貧弱な資源と戦力で攻め上がってきた先人と、
原発事故で節電を強いられるいまの我が国に深く思いを馳せました。

観光から帰ってきて、昼食はEggs'n Thingsへ。
ピンクラインで何回も前を通るので、混んでるのは分かってましたが
要は日本人女性とそれに付き合わされる男がわんさか。小一時間待ち。
自分はCanadian Bacon Omlettにして、付け合せパンケーキにチョコチップ。
パンケーキを3枚も食わされれば、そりゃお腹いっぱい^^;。
そこからピンクラインで直接ワイキキへ。2日目の海。
バッグの中のがらくたの重みで不具合が出たヘッドフォンを買い直すため
Appleでheadphone with mic。$29。日本で\2,900ですから円高でお買い得。

ホテルで着替えピンクラインでアラモアナ、そこから歩いてThe Ward Warecenter。
ここは一軒ずつきちんと見て回れば面白いものがあったに違いないのですが
いかんせん最後の夜7時半、駆け足で見て回るしかできませんでした。
食事はアラモアナに戻ってIslandsでハンバーガー。美味し。
アジア系のウエイターくんの愛想がよくて、一層うまく感じられます(^^)。
そんなこんなでピンクラインの終バスを逃し、雨も降ってきたのでタクシー。
ABC Storeで軽くワインとビールを買って帰って乾杯。就寝。

【最終日 8/28】
復路のCI107はホノルル発9:45という早い便で、ピックアップは6:20!
バスに乗ると、眠そうな若い日本人たちだらけ。こっちも5時起きだし^^;。
チェックインカウンターに直行すると、やたら時間かかり
スーパヴァイザーぽい女性まで出てきて現地係員に何やら指示しています。
どうやら新人さんのOJTに当たってしまったらしい。
相変わらず無駄に厳しいアメリカのセキュリティを通過、
中のフードコートのバーガーキングでフレンチトーストセット。
成田で両替した$250を使い切りました。やたらと遠い31番ゲートまで歩き機内へ。
朝食後少し寝てからは、あとは日本時間に合わせるためひたすら起きます。
最後に出たカレーは、やはり中華航空。どことなく八角の味が(*_*)。
12:57にRJAA RWY34Rに着陸。荷物を取れたのは13:45過ぎ(^^;)。
というわけで起き抜けの一服以降、次に吸えたのは
家に着いてから午後3時半、HNL時間夜8時半でした^^;。ふぅ。

次の海外は、10/20からのソウル一人旅です。どうなることやら^^;。
スポンサーサイト
  1. 2011/08/31(水) 22:00:00|
  2. くらし
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ハワイ行ってきました(前)

IMG_0361s.jpg IMG_0364s.jpg IMG_0373s.jpg

25日から現地時間の28日まで、生れて初めてホノルルに行ってきました。

タバコのみの自分が8時間も吸えない環境になるのは耐え難く
ずっと敬遠してきた旅行先。
節電の関係で、今年は同行者がお盆以外に休みを取ることができ、
少しは値段も下がる時期に行けるということで大奮発しました。
同行者の休みが確定してから旅行を検索。フライトは中華航空便。
一昨年の台北も中華航空だったし、できれば違う会社に乗りたかったけれど。
1か月を切った7月30日に予約した旅行なので、これは仕方ないかな。

【第1日 8/25】
細かい想定外が相次ぐ中、日本時間26日午前4時すぎ
CI108は無事ホノルルに到着。
予想通り機内ではほとんど眠れずフラフラ、睡眠不足の身には日差しがきつくて。
しかし評判通り、風があって湿度がないのでさわやか。
確かに過ごしやすい。
ホテルへのピックアップ待ち中、空港内の喫煙所で吸った一服はうまかった。
マイクロバスでワイキキに移動、旅行社オフィスでオリエンテーション後、解散。
自分には今回最大のテーマだったAT&TプリペイドSIMとの闘いを開始すべく、
まずはトロリーのピンクライン(写真1)でAla Moana Centerへ。

ピンクラインとアラモアナ・センター。
滞在中、結局何だかんだで毎日お世話になる羽目に。
シアーズにAT&Tがあって、そこで簡単にSIMを買ってデータプランを使うと
「ほら、日本キャリアのローミングより破格にネットがお安く使えます!」
というハナシだったのに
AT&Tのお姉さん、ここではデータプランは売れないとお託宣。
英語で言われたことがほとんど理解できないので
そんなはずはない!と思いつつ、$10の通話プリペイド分でアクティヴェイト。
htc desireで一応電話はできるようになりました。誰に電話するんだか^^;。
高額ブランド品には興味がないのでアラモアナ内の探索は
カジュアルブランドを中心に。
東京にできたもののあまりのお高さで全く手を出す気になれないA&F、
普段アメリカから通販で使っているAE、たまに東京でも見かけるaeropostale。
自分用にはaeropostaleのロンTを一枚。
何も食べずに歩き回って疲れたので、お昼はアラモアナのフードコート。
ステーキとソーセージとマッシュポテトのコンボ(写真2)。

ピンクラインでワイキキ帰還。ホテルMiramar At Waikikiにチェックイン。
リクエスト通り喫煙ルームになっていたのはいいとして、
窓はプールへの通路にモロに面していて外から丸見え^^;。
ここからAT&Tのトップアップ(プリペイド)カードを目指してうろうろ。
あちこちどこにでもあるABCストアにはなくて涙目
(実はホテルの斜め前、Food Pantryにあった)。

ちょっと休憩してから再びワイキキの海へ。やはりキレイであります(写真3)。
とあるホテルの2Fにあるバーでビールを一杯だけ。
晩飯はKalalaua Aveをちんたら端から端まで歩いて、
Royal Hawaiian Centerのフードコートでホットドッグとサラダ。
昨年のグアムで懲りたので、とにかく食事は軽めに、であります。
また一当り散策しABCストアでワイン他買って、午後11時過ぎに帰着。
すると2日目朝に予約していたオプショナルツアーの会社から電話、
「最少催行人員に達しないので、お客様のツアーは中止になりました。
 つきましては次の日に延期します」だって^^;。
睡眠不足なのに、何となく眠れなくて3時過ぎ就寝。(つづく)
  1. 2011/08/30(火) 21:03:50|
  2. くらし
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

#42 歌い込むウォルトン

2011082321310000.jpg

夏は在京オケが定期をお休みしてしまうので、アマオケを除くと
ミューザサマーフェスタ→アジアユース→東京音楽コンクール
くらいしか東京では目立ったオケのコンサートがない。
今年の場合、ミューザの閉鎖で気勢が上がらない夏である。
で、都響6月定期以来、久々の文化会館。

#42 【第9回東京音楽コンクール本選(ファイナル)《弦楽部門》】
8月23日(火)18:00 東京文化会館
指揮-金洪才 新日本フィルハーモニー交響楽団

●ラロ…チェロ協奏曲 藤原秀章vc
●チャイコフスキー…ヴァイオリン協奏曲 周防亮介vn・岸本萌乃加vn
●ウォルトン…ヴィオラ協奏曲 鈴村大樹va
1FL9-12

ラロのVc協奏曲は全く初めて聴く。
伴奏があまり面白い曲とは言い難いけれど、
2楽章の途中スペイン風の曲想はやはりラロだなぁ、という感じ。
高2の藤原くん、指は回っているけれど高音でやや音程が気になった。

Vnが2人とも早めのテンポでチャイコフスキーの協奏曲。
写真も実物も女の子?と見まがう高1周防くん、よく弾けていて中高音も美しい。
けれど、どこかノー天気な感じが音楽から漂い、
「本当に君が考えてこんな音楽にしたの?」と聞いてみたい気もした。
2人目の高3岸本さん、版も違うけれど音楽が少し堅苦しい。
やや骨ばった音、2楽章では聴いたことのないようなミュートの特徴的な音。
これまたよく弾けていたけれど、ブラームスとかブルッフとかが合う感じ。
課題曲ならチャイコよりシベリウスにした方がいいのでは?と感じた。

個人的なお目当て、ウォルトンの協奏曲を弾いた洗足院1年鈴村くんva。
技術的には本当にまだまだ磨き上げる余地はたくさんあるけれど
遅めのテンポで徹底的に歌い込み、演りたいことを演り切っていた。
かつて07年のこのコンクールや今年5月伊藤慧の演奏より説得力を感じた。
自分は好きな演奏だった。

結果はVnの二人が1位、鈴村くん3位。
後半から一緒に聞いた友人と、新宿に移動して一献。
ウォルトンのおかげで、甲州ワインが美味しうございました。
  1. 2011/08/24(水) 23:41:00|
  2. 音楽
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

#41 崔さん効果?

SMKawasaki2011.jpg

新百合ヶ丘のテアトロ・ジーリオ。
先日の新日で初めて聴いたのだけれど、噂通りのデッドな会場。
でも、こういうホールは音が上に抜けていくので、
1階じゃない方がいいとの情報も。で、今度は2階上手に座ってみた。

【フェスタ サマーミューザ KAWASAKI 2011《神奈川フィルハーモニー管弦楽団》】
8月8日(月)19:00 昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ
指揮―金聖響
●マーラー…交響曲第9番
2FR2-23

全員黒いシャツスタイルの楽員入場の際、
当然コンマス席には石田泰尚が座るものと思っていたら
茶髪は茶髪でも新日の崔さんが座っているのにはビックリ!
プローベもUst中継され話題になっていた金聖響のマーラー・シリーズ、
震災後のドタバタもあり、結局実演に接するのは初めて。

金聖響と神奈フィル、早めのテンポで緊張感豊かにマーラーの音楽を紡ぐ。
1楽章から随所に今どき意外なほどの強奏が熱い。崔さん効果かも(^^)。
管も下らないミスは一切なかったし、弦も強固な響きを出した。
向こう傷は問わない推進力に溢れた力演。ブラヴォー。
この演奏、合奏精度が粗いという批判はあるかもしれない。
けれど、それを求めるならいくらでも整ったCDがある。
昨年からのマーラーイヤーで9番を聴くのは4回目だが
ナマの演奏会でパッションの欠片もないマーラーを聞かされるのは
ことにこの作品では、相当に辛いものがある。

ただ、終楽章の照明演出は余計に感じた。
演奏が十分緊張を湛えているのに、徐々に照明を落として緊迫を演出しなくても。
あと、金聖響がいつまでも手を下さないので
演奏後の拍手まで2分近かったか。あれはやり過ぎだ(^^)。
コバケン=日フィルの時を思い出した。
とはいえ普段大人しい神奈フィルの豹変、本当に良いものを見させてもらった。
  1. 2011/08/09(火) 20:06:00|
  2. 音楽
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

#39-#40 2週連続「交響的変容」。

SMKawasaki2011.jpg 2011073117070000.jpg grobal110807.jpg 2011080715550000.jpg

8月に入ると各オケは定期もなく、夏枯れの季節。
ここ数年、本来なら夏はミューザ通いだけが楽しみとなるところ、
今年と来年はあの惨状でミューザが使えない。
代替会場のテアトロ・ジーリオ・ショウワ、
最寄が新百合ヶ丘と心理的に遠く行く気が失せていたが、
ツイートを見るとやはり外せなさそうなのでぼちぼちと。
駅からは予想外に近い。

#39 【フェスタ サマーミューザ KAWASAKI 2011《新日本フィルハーモニー交響楽団》】
7月31日(日)15:00 昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ
指揮―クリスティアン・アルミンク イザベル・ファウストvn
●ウォルトン:ヒンデミットの主題による変奏曲
●ブリテン:ヴァイオリン協奏曲
●ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容
1F19-29

YouTubeで演奏を見ると時々あるけれど、黒い舞台というのはやはり違和感。
1階後方に座ってみたけれど、響きはツイート他で見た通りかなりデッド。
低音はそこそこ響くみたいで、小型「文化会館」を想像していただければ。
客の入りはいまいち。
ま、良く考えられたプログラミングとはいえ、渋いプログラムだもんなあ。

イザベル・ファウストのブリテンvn協奏曲、いやはやツイート通りの凄演。
オケも二楽章tbユニゾンの美しさなど素晴らしい。
アルミンク=新日を聴くのは震災以降初めてだけれど
もともとこの人の音楽には感心しても感動はしないので、過度の期待はなし。
すみだで聞けばまた違う感想を持ったに違いないが、
ウォルトンとヒンデミット、よく整えられた演奏だったと思う。
演奏中、以前よりも長い髪をかき上げるアルミンクがやたら気になる^^;。
切ればいいじゃん(笑)。

#40 【グローバル・フィルハーモニック・オーケストラ 30周年記念演奏会】 
8月7日(日)13:30 すみだトリフォニーH
指揮―森口真司 手嶋眞佐子Ms 大川信之T
●ウェーバー…歌劇《魔弾の射手》序曲
●ヒンデミット…ウェーバーの主題による交響的変容
●マーラー…交響曲《大地の歌》
1F13-10

グローバルは1年ぶり。久々聴くと、管も弦もやはり上手い。
1階前方のこの席、すみだらしく音が混ざらないのだけれど
1.Vn後ろのプルトが生々しく聴こえる席だったりする。上手さ実感。
ヒンデミット「交響的変容」はアルミンク=新日よりも好きだ。
もちろん技術的には新日の方が上手いに決まっているが、
まだすみだの方が響くし、週1で聞くと曲への共感もグローバルの方が上だ。
ブラヴォー。

マーラーイヤー2年で
「巨人」5回・「復活」2回・5番4回・「悲劇的」3回・9番3回と聞いているのに
「大地の歌」の実演はいつぶりかわからないくらい久々。
特に大好きな第1曲などが聞こえないのではハナシにならないということで、
1階前方に座ったのだけれど、やはり厳しい曲だ。
分厚いオーケストレーションと必死で闘う大川と余裕を持って歌う手嶋、
それでも聞き映えするのはアルト、という構図。
森口もオケも最後まで集中力が途切れない、いい演奏をした。
それでもこの曲、歌手にとって実演は厳しいようである。
その上何と、「大地の歌」演奏後、アンコール「不幸な時の慰め」!
歌手を酷使するなぁ(笑)。
  1. 2011/08/07(日) 22:49:54|
  2. 音楽
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。